野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    カテゴリ: 侍ジャパン(日本代表)


    吉田 (よしだ まさたか、1993年7月15日 - )は、オリックス・バファローズに所属する福井県福井市出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。妻はモデル兼管理栄養士で女性実業家のゆり香。 6歳から野球を始めると、福井市足羽中学校への在学中に、ボーイズリーグの鯖江ボーイズに所属していた。本人曰
    51キロバイト (6,617 語) - 2019年3月2日 (土) 09:09



    (出典 news.nifty.com)


    前日から1つ打順を上げて日本代表の4番に座った吉田正尚(オリックス)が、侍ジャパンでは初アーチとなる右越えの満塁本塁打など2安打5打点の大活躍。

    本拠地の京セラドームで大暴れし、東京五輪で金メダルを狙うチームの主砲候補に名乗りを上げた。

    一回無死満塁のチャンス。1ストライクからメキシコの先発バレダの低め直球を豪快に振り抜き、右翼席にほうり込んだ。背番号34は「直球一本に絞って思い切り振った。(ファンの前で)いいところを見せられたらと思っていたが、最高の結果になった」と気持ちよさそうに笑った。

    2016年のシーズンオフから、自主トレ期間中は04年アテネ五輪男子ハンマー投げ金メダルの室伏広治氏の指導の下、筋力トレーニングに取り組む。自主トレ期間中にみっちりと負荷をかけて広背筋などを鍛え、パワーアップした成果を見事に発揮した。

    今回の強化試合2試合で、1本塁打を含む4安打、計6打点。ボールを動かしてミートポイントをずらしてくるメキシコの技巧派投手を相手にしっかり対応力を示した吉田正。「日の丸の重みも感じたし、また侍ジャパンのユニホームを着てプレーしたい」とお立ち台で胸を張った

    1 風吹けば名無し :2019/03/10(日) 06:24:50.87

    なんかT.ローズと中村紀洋みたいな


    【【野球】侍ジャパン・4番 吉田正尚 満塁弾含む5打点 弾丸ライナーでライトスタンド一直線!】の続きを読む


    DeNA今永、3連続K含む圧巻の2回4奪三振無失点「ゼロに抑えられて良かった」 - Full-Count
    野球日本代表「侍ジャパン」は9日、京セラドームで「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019 日本vsメキシコ」でメキシコ代表と対戦した。侍ジャパンの先発を託された今永昇太 ...
    (出典:Full-Count)


    (いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、横浜DeNAベイスターズに所属する福岡県北九州市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。 DeNA入団後の2018年には、現役のプロ野球選手では初めて、北九州市特命大使(スポーツ)を委嘱されている。
    28キロバイト (3,869 語) - 2019年2月24日 (日) 11:50



    (出典 www.jiji.com)


    侍ジャパンの先発を託された今永昇太投手(DeNA)は2回を1安打無失点、初回の3連続空振り三振を含む4三振を奪う好投を見せた。

    大事な初戦を託された今永が好投した。
    1点の先制点をもらった、その裏。先頭のロバーソンを追い込むと、チェンジアップで空振り三振。続く元広島のペーニャもチェンジアップでバットに空を斬らせた。ビクトル・メンドーサに対してはカーブでカウントを稼ぎ、一転、思い切った真っ直ぐ勝負。こちらも見事に空振り三振に仕留め、初回を3者連続空振り三振で立ち上がった。

    2回先頭のメネセスには左中間を破る二塁打を許したが、フアレスはチェンジアップを振らせて、この日4つ目の空振り三振。巨人などでプレーしたクルーズをどん詰まりの遊ゴロ、最後はアマダーを中飛に打ち取った。

    2回1安打無失点、4つの三振を奪った今永は降板後に
    「昨日、稲葉監督から勢いのある投球を期待されていたので、初回の1球目からしっかり投げられるように準備しました。結果的にゼロに抑えられてよかったです」とコメントした。

    1 風吹けば名無し :2019/03/09(土) 19:34:46.43

    すげえ


    【【野球】DeNA・今永 侍で圧巻投球! 3連続三振含む 2回4奪三振無失点!!「ゼロに抑えられて良かった」】の続きを読む


    (いまなが しょうた、1993年9月1日 - )は、横浜DeNAベイスターズに所属する福岡県北九州市出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。 DeNA入団後の2018年には、現役のプロ野球選手では初めて、北九州市特命大使(スポーツ)を委嘱されている。
    28キロバイト (3,869 語) - 2019年2月24日 (日) 11:50



    (出典 image.news.livedoor.com)


    侍ジャパンを率いる稲葉篤紀監督が8日、「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2019」の前日会見に登場。2019年の初陣となる9日のメキシコ戦の先発マウンドをDeNA・今永昇太に託すことを発表した。

    今永はDeNAの大卒4年目左腕で、昨季は大不振に苦しんで4勝11敗、防御率6.80という成績に終わったものの、2017年はチームトップの11勝を挙げてポストシーズンでも快投を見せたことが記憶に新しい。

    復活を期す今季はここまで順調な調整を続けており、オープン戦でも2試合・8回を投げて防御率1.13と上々の成績。逆襲を期すシーズンを前に、代表戦のマウンドで弾みをつけたいところだ。

    稲葉監督は「チームに勢いを与えてくれる投球に期待」と語っており、今永本人も「初球、第1球目から意識してやっていきたい」と意気込みを語っている。

    1 風吹けば名無し :2019/03/08(金) 06:56:53.63

    【侍ジャパン】今永、9日初戦メキシコ戦先発へ DeNAと“ダブル開幕投手”も

    DeNAの今永昇太投手(25)が、9日のメキシコとの強化試合初戦で先発することが7日、有力になった。
    29日のシーズン開幕戦(対中日・横浜)の最有力候補にも挙がる好調な左腕が、プレ五輪イヤーを迎える侍ジャパンの先陣を切る。

     今永は昨季4勝11敗、防御率6・80と苦しんだが、オフに参戦したオーストラリアのウィンターリーグを経て復調。
    オープン戦2試合で防御率1・13と結果を残しており、DeNAでは開幕投手の有力候補。
    メキシコ戦には開幕投手に内定しているオリックスの山岡ら有望な若手も出場するが、稲葉監督は本来の力を取り戻した左腕に2019年初戦の先発を託す可能性が高くなった。

     左投手は侍ジャパンのテーマの一つ。東京五輪でエース候補に挙がる菅野、千賀、岸らは右腕で、首脳陣は左腕の台頭を待ち望んでいる。
    メキシコ戦の登板は短いイニングになる見通し。好投すればシーズンとの“ダブル開幕投手”となる可能性も十分にありそうだ。


    【【野球】侍ジャパン・先発 今永昇太(DeNA)で2019年初陣を飾る!!】の続きを読む


    野球日本代表 (侍ジャパンからのリダイレクト)
    、国際オリンピック委員会主催大会(五輪)や、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)出場時に編成される、日本の野球代表チーム。日本では主に「侍ジャパン」と呼ばれる。 本チームの名称は「野球日本代表」だが、2000年のシドニー五輪までは「全日本」と名乗っていた。それ以降はオフィシャルサイト等の公
    64キロバイト (5,952 語) - 2019年2月7日 (木) 09:27



    (出典 www.jiji.com)


    侍ジャパンの稲葉篤紀監督(46)が22日、野球・ソフトボールが24年パリオリンピック(五輪)の追加種目候補から落選したことを受けて「オリンピックの野球競技継続に向けて、関係者一丸となって尽力していましたが、競技種目として選ばれなかったことは非常に残念です」とコメントした。

    野球・ソフトボールは20年東京五輪で、08年の北京五輪以来3大会ぶりに復活する。

    稲葉監督は「しかしながら、東京五輪での金メダル獲得という目標に変わりはありません。この目標を達成すべく、残り約1年半を全力疾走したいと思います」と続けた。

    1 Egg ★ :2019/02/22(金) 13:29:20.70

    野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉篤紀監督(46)が22日、2024年パリ五輪の追加競技から野球が落選したことを受けて、コメントを発表した。

     「オリンピックの野球競技継続に向けて、関係者一丸となって尽力していましたが、競技種目として選ばれなかったことは非常に残念です。しかしながら東京五輪での金メダル獲得という目標は変わりません。この目標を達成すべく、残り1年半を全力疾走したいと思います」。

     稲葉監督はこの日、中日対韓国サムスンの練習試合の視察を予定していたが、雨天中止に。キャンプの視察を終え、沖縄を離れた。

     侍ジャパンは3月9、10日にメキシコとの強化試合(京セラドーム大阪)を予定している。

    2/22(金) 13:23配信 ディスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000059-dal-base


    【【野球】パリ五輪での野球落選! 稲葉監督「非常に残念」東京五輪へ「全力疾走したい」】の続きを読む


    SB柳田 NY紙特集に異例の選出|BIGLOBEニュース - BIGLOBEニュース
    今季終了後の“メジャー挑戦候補”には筒香、山田、則本の名前もメジャーリーグはキャンプインを間近に控え、各メディアは今シーズンの様々な予想を挙げている。
    (出典:BIGLOBEニュース)


    柳田 悠岐(やなぎた ゆうき、1988年10月9日 - )は、広島県広島市安佐南区出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。福岡ソフトバンクホークス所属。ポジションは主に中堅手。愛称は「ギータ」。 2010年代のNPBを代表する強打者。2015年度パ・リーグMVP。NPB史上初のトリプルスリーと首位
    90キロバイト (11,308 語) - 2019年2月7日 (木) 10:29



    (出典 baseballgate.jp)


    メジャーリーグはキャンプインを間近に控え、各メディアは今シーズンの様々な予想を挙げている。

    ニューヨークの地元紙「NYポスト」は毎年恒例となっている「MLBで最も興味深い50人」を特集。
    エンゼルスの大谷翔平投手、そしてNPB・ソフトバンクに所属する柳田悠岐外野手が異例の選出となった。

    昨年11月の日米野球で大活躍した和製大砲を「メジャーリーガーたちと対戦した選手の中で、この左打者の中堅手が一番素晴らしかった」と大絶賛している。

    1 pathos ★ :2019/02/10(日) 22:45:14.01

    今季終了後の“メジャー挑戦候補”には筒香、山田、則本の名前も
     メジャーリーグはキャンプインを間近に控え、各メディアは今シーズンの様々な予想を挙げている。ニューヨークの地元紙「NYポスト」は毎年恒例となっている「MLBで最も興味深い50人」を特集。エンゼルスの大谷翔平投手、そしてNPB・ソフトバンクに所属する柳田悠岐外野手が異例の選出となった。

    【写真】「2人の天使だ」とファン大絶賛! 米有名人気“美人”レポーターが大谷翔平の腰に手を回し…笑顔2ショット写真を公開

     昨年の同企画では見事1位に輝いた大谷。二刀流を成功させ、新人王を獲得するなど“予想的中”となったが2019年は10位にランクインしている。記事ではメジャー1年目の活躍を振り返りながら「オオタニは登板する必要がなく、DHに専念したらどのような成績を残すだろうか? 彼は昨年OPS+152であり、350打席以上のメジャーリーガーの中で7位だった」と打者・大谷に期待を込めている。

     そして意外な選出だったのは17位にランクインしたソフトバンクの柳田。「MLBで興味深い」としながらも現在、NPBに所属する選手が異例の選出となった。昨年11月の日米野球で大活躍した和製大砲を「メジャーリーガーたちと対戦した選手の中で、この左打者の中堅手が一番素晴らしかった」と大絶賛している。

     だが、柳田は複数年契約を結んでおり球団もポスティングは認めない方針であることから記事では「今季終了後にメジャー挑戦を目指す可能性がより高い日本人スターたちは次の通りである」と、3人の日本人選手の名前を追加している。

     楽天の則本昂大投手、DeNAの筒香嘉智外野手、ヤクルトの山田哲人内野手を“メジャー予備軍”とし「ヤクルトスワローズは過去に選手をポスティング申請しているため、最も可能性が高いのは彼かもしれない」と、山田哲を最有力候補に挙げていた。

    〇2019年MLBで最も興味深い50人のトップ10は以下の通り()内は昨年の順位

    1位 ロブ・マンフレッド、MLBコミッショナー(3)
    2位 トニー・クラーク、選手会専務理事(6)
    3位 ブライス・ハーパー、FA(4)
    4位 マニー・マチャド、FA(9)
    5位 デレク・ジーター、マーリンズCEO(5)
    6位 アレックス・コーラ、レッドソックス監督(ランク外)
    7位 ブロディ・バンワグネン、メッツGM(ランク外)
    8位 ジョー・マドン、カ*監督(50)
    9位 ブラディミール・ゲレーロJr.、ブルージェイズのプロスペクト(父と共に18位)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00296121-fullcount-base


    【【朗報・野球】ソフトバンク・柳田 「MLBで最も興味深い50人」にNPB所属ながら異例の登場! 日米野球の衝撃の活躍が影響か!】の続きを読む

    このページのトップヘ