野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ: 大学野球


    引退後初めてヒゲそった小宮山悟さん、娘は2日気づかず
    引退後初めてヒゲそった小宮山悟さん、娘は2日気づかず  朝日新聞
    (出典:朝日新聞)


    小宮山 (こみやま さとる、 1965年9月15日 - )は、千葉県柏市出身の元プロ野球選手(投手)、野球解説者、野球評論家、日本ソックモンキー有限責任事業組合理事、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)理事(非常勤)。 制球力が非常に高いことから「投げる精密機械」、「ミスターコントロール」などと呼
    36キロバイト (4,430 語) - 2018年10月22日 (月) 04:12



    (出典 sp.marines.co.jp)


    小宮山悟 シェイク

    (出典 Youtube)


    野球理論でいえば、この人の右に出る人はいないのではないかと言われた小宮山が、ついに名門 早稲田の監督に就任します。

    引退時は、
    普通にプロの投手コーチ、からの監督になるのかと思いましたが、アマチュア指導の道を歩まれたのは、凄く素敵です。

    是非、小宮山理論で素晴らしい選手を育ててください☆

    1 名無しさん@実況は実況板で :2018/09/07(金) 04:30:39.97

    来年(平成31年)1月に早大野球部監督に就任する小宮山悟のスレ

    経歴・実績などは今さら書く必要もないだろう。各自検索してくれ。
    ここでは、早大野球部主将として最初に迎えた早慶戦(平成元年・春季)の早稲田スポーツ紙面での彼のプロフィールを紹介する。

    ===== 早稲田スポーツ 平成元年(1989年)5月27日 第223号 早慶戦特集号 =====

    主将 投手 10 小宮山悟

    彼がとんねるずの石橋貴明に似ているのはあまりにも有名な話ではあるが、
    気迫溢れるマウンドさばきを見る限り、石橋貴明を通り越し、東大寺の金剛力士像に見えてくる。
    気迫の乗り移ったボールは打者をバッタバッタと斬ってとる、といきたいところだが、
    今季は他校のきついマークに遭い、思い通りのピッチングができない。 完投勝ちが一つもないのも、彼にとっては不満だろう。
     
     そうはいっても「小宮山なくして早稲田なし」。 79代主将として、投手陣の柱として、その存在価値は計り知れないものがある。
    序盤の3連敗からここまで立ち直ることができたのも、彼のキャプテンシーのたまものだ。
    「野球をやってて一番楽しい時は、勝手学生席が盛り上がったときと、『ガンバレ!小宮山』の声がかかった時」と言うあたり、
    大観衆の前では一層燃える男だ。 みんなで精一杯応援しよう。

    試:6 勝:3 負:3 防:2.52  右投右打  1m83cm 75kg  教四  芝浦工大柏高


    【【速報】小宮山 悟 早稲田大学野球部の次期監督として練習参加!元ロッテの精密機械☆】の続きを読む


    日体大・松本航、東妻勇輔の両投手は12球団OK ドラフト前日も「実感がない」
    日体大・松本航、東妻勇輔の両投手は12球団OK ドラフト前日も「実感がない」  デイリースポーツ
    (出典:デイリースポーツ)



    (出典 blog-imgs-118.fc2.com)


    170cmの身体がマウンドにあがると大きく見えます。

    日体大は 松本 航がいるので、最初は松本目当てで観に来たお客さんが、
    2番手でマウンドに上がった東妻を観て度肝を抜かれたというのも、あるある話w

    ダイナミックなフォームから放つストレートは、常時150キロを超えてきます。
    先発もいいけど、個人的にはリリーフ向きかなとも思っています。

    この人もドラフト上位候補ですね!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/03(月) 18:45:38.70

    「首都大学野球、日体大2-1帝京大」(3日、バッティングパレス相石ひらつか)

    秋連覇を目指す日体大が逆転勝ちで勝ち点1を獲得した。
    今秋ドラフト上位候補の東妻(あづま)勇輔投手(4年・智弁和歌山)が好救援で今季初登板初勝利。昨秋の神宮王者が覇権奪回へ好発進した。

    直球の走りに磨きがかかった。
    1点ビハインドの六回から東妻が2番手として登板すると150キロ台を連発。
    「腕を振れていた」と自己最速を更新する最速155キロも計測し、流れを呼び込んだ。

    直後の攻撃で味方が逆転すると、スライダーやスプリットを織り交ぜながら的を絞らせなかった。
    3回無失点で勝利投手。古城隆利監督も「要所で抑えてくれた」と称えた。

    病み上がりでも東妻には関係なかった。
    開幕した1日に体調不良を訴え、ベンチを外れ休養。
    しかし、試合が中止となった2日には練習復帰し「全然悪くなかった」と不安を一掃した。

    開幕戦で完投勝ちした松本航投手(4年・明石商)とともにWエースに死角はない。
    この日も中日など5球団のスカウトが視察。プロ注目右腕2人がフル回転し、2季ぶりのリーグ制覇と神宮大会連覇を目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000090-dal-base
    9/3(月) 17:16配信


    (出典 blog-imgs-121.fc2.com)




    【【動画・ドラフト注目】日体大 東妻 勇輔 最速155キロ! 小柄ながら超速球派!切れのあるスライダーも武器 ドラフト上位候補☆】の続きを読む


    東洋大・甲斐野、貪欲に吸収する大学球界屈指のクローザー…学生記者が見たドラフト候補
    東洋大・甲斐野、貪欲に吸収する大学球界屈指のクローザー…学生記者が見たドラフト候補  スポーツナビ
    (出典:スポーツナビ)



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    未知数の怪物 梅津晃大
    大学球界のエース 上茶谷大河
    そして、速球王 甲斐野央

    と、3人も同時にドラ1候補が同じ大学から出るってやっぱりすごいね。

    いま多くのチームでクローザーが機能しておりません。

    もちろん甲斐野投手が、プロでクローザーをやるかはまだわかりませんが、今季No.1の速球王が、2位まで残ることは無いでしょうね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/24(水) 18:09:35.81

    【ドラフト1位候補大解剖】

    東洋大の上茶谷大河(かみちゃたに・たいが)、甲斐野央(かいの・ひろし)、梅津晃大(うめつ・こうだい)の3投手は、いずれも180センチを超える長身、150キロ超の速球を誇る。

    同一大学から3人がドラフト1位指名されれば、斎藤佑樹(日本ハム)、大石達也(西武)、福井優也(広島)の3投手が指名された2010年の早大以来、8年ぶりの快挙となる。

    中でも即戦力と目されるのが、エースの上茶谷。最速152キロの速球に、カットボール、スライダー、カーブ、チェンジアップ、フォークと変化球も多彩だ。

    京都市出身で京都学園高時代は甲子園に縁がなかった。大学入学後も2年生の冬に右手中指の血行障害で手術を経験するなど、3年生まで公式戦未勝利だった。

    日の目を見たのは今春。3月のオープン戦から好投を続け、昨秋時点で145キロだった直球の最速を150キロ超まで引き上げ、5月4日の駒大戦ではリーグ新記録の20奪三振をマークした。
    3人の中でナンバーワンの完成度を誇る右腕には広島、西武、横浜DeNAが1位候補として検討を重ねている。

    一方、チームの守護神を任される甲斐野は186センチ、83キロの体格と強烈な腕の振りで最速なんと159キロ。140キロ台のフォークを交え空振りを量産する。

    兵庫県西脇市出身。少年野球のコーチを務めていた父の有生さんから手ほどきを受け、中学時代には兵庫県選抜に選出され全国大会優勝を経験。東洋大姫路高では甲子園出場はならなかった。

    抜群の能力が実証されたのは、6月の大学日本代表選考合宿。
    筑波大の川村卓准教授(野球部監督)が動作解析を行ったところ、投球が参加投手中最高の毎分2400回転超を記録。
    米大リーグの平均2263回転を大きく上回った。先発としても可能性を見いだす日本ハムや西武、広島が1位候補としてリストに名前を残している。

    潜在能力を最も高く評価されているのが梅津だ。中学時代に身長が20センチ伸びたという右腕はいまや187センチ、92キロ。
    だが、高い能力を生かせないまま2年秋にはスローイングイップスを発症。一時は退部を考えたほど追い込まれた。

    ようやく大学初白星を挙げたのは、今月18日の国学院大戦。救援として登板し、5回から4回を完璧に抑えて悲願の1勝を手にした。
    「ここまで長かった。みんなが自分のことみたいに喜んでくれて…。野球をやめなくてよかった」と目を真っ赤にしながら監督、コーチ、同僚への感謝の言葉が尽きなかった。

    3人の女房役を務め、来秋のドラフト上位候補の佐藤都志也捕手(3年)はこう分析する。

    「かみちゃ(上茶谷)さんはマウンドで引っ張れる人。王様ですかね。こっちからリードするより、投げたい球を投げさせるようにしています。
    甲斐野さんは普段は優しい性格ですが、試合に入ると周りを寄せ付けない。邪魔しないことが一番です。
    梅津さんはまじめすぎるところがありますね。型にはまってしまうというか。捕手から『こんな選択肢もありますよ』と遊びを入れるようにしています」

    三者三様の剛腕は、25日のドラフト会議でスポットライトを浴びるときを待っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00000008-ykf-spo
    10/24(水) 16:56配信


    【【動画・ドラフト注目】東洋大 甲斐野 央 最速159キロ『東洋の速球王』 プロでも守護神となる!!】の続きを読む


    今秋ドラ1候補 東洋大・上茶谷が4連覇の望みつなぐ4勝目 阪神など8球団が視察
    今秋ドラ1候補 東洋大・上茶谷が4連覇の望みつなぐ4勝目 阪神など8球団が視察  デイリースポーツ
    (出典:デイリースポーツ)



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    チームにとって、常に安定して長いイニングを投げられる先発投手は、何人いても欲しい。

    上茶谷大河は、まさにうってつけの人材である。

    東洋大3投手で括られて話される事が多いが、安定した即戦力の先発が欲しいのなら、単独で獲りにいく手もありますよ☆

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/24(水) 18:09:35.81

    【ドラフト1位候補大解剖】

    東洋大の上茶谷大河(かみちゃたに・たいが)、甲斐野央(かいの・ひろし)、梅津晃大(うめつ・こうだい)の3投手は、いずれも180センチを超える長身、150キロ超の速球を誇る。

    同一大学から3人がドラフト1位指名されれば、斎藤佑樹(日本ハム)、大石達也(西武)、福井優也(広島)の3投手が指名された2010年の早大以来、8年ぶりの快挙となる。

    中でも即戦力と目されるのが、エースの上茶谷。最速152キロの速球に、カットボール、スライダー、カーブ、チェンジアップ、フォークと変化球も多彩だ。

    京都市出身で京都学園高時代は甲子園に縁がなかった。大学入学後も2年生の冬に右手中指の血行障害で手術を経験するなど、3年生まで公式戦未勝利だった。

    日の目を見たのは今春。3月のオープン戦から好投を続け、昨秋時点で145キロだった直球の最速を150キロ超まで引き上げ、5月4日の駒大戦ではリーグ新記録の20奪三振をマークした。
    3人の中でナンバーワンの完成度を誇る右腕には広島、西武、横浜DeNAが1位候補として検討を重ねている。

    一方、チームの守護神を任される甲斐野は186センチ、83キロの体格と強烈な腕の振りで最速なんと159キロ。140キロ台のフォークを交え空振りを量産する。

    兵庫県西脇市出身。少年野球のコーチを務めていた父の有生さんから手ほどきを受け、中学時代には兵庫県選抜に選出され全国大会優勝を経験。東洋大姫路高では甲子園出場はならなかった。

    抜群の能力が実証されたのは、6月の大学日本代表選考合宿。
    筑波大の川村卓准教授(野球部監督)が動作解析を行ったところ、投球が参加投手中最高の毎分2400回転超を記録。
    米大リーグの平均2263回転を大きく上回った。先発としても可能性を見いだす日本ハムや西武、広島が1位候補としてリストに名前を残している。

    潜在能力を最も高く評価されているのが梅津だ。中学時代に身長が20センチ伸びたという右腕はいまや187センチ、92キロ。
    だが、高い能力を生かせないまま2年秋にはスローイングイップスを発症。一時は退部を考えたほど追い込まれた。

    ようやく大学初白星を挙げたのは、今月18日の国学院大戦。救援として登板し、5回から4回を完璧に抑えて悲願の1勝を手にした。
    「ここまで長かった。みんなが自分のことみたいに喜んでくれて…。野球をやめなくてよかった」と目を真っ赤にしながら監督、コーチ、同僚への感謝の言葉が尽きなかった。

    3人の女房役を務め、来秋のドラフト上位候補の佐藤都志也捕手(3年)はこう分析する。

    「かみちゃ(上茶谷)さんはマウンドで引っ張れる人。王様ですかね。こっちからリードするより、投げたい球を投げさせるようにしています。
    甲斐野さんは普段は優しい性格ですが、試合に入ると周りを寄せ付けない。邪魔しないことが一番です。
    梅津さんはまじめすぎるところがありますね。型にはまってしまうというか。捕手から『こんな選択肢もありますよ』と遊びを入れるようにしています」

    三者三様の剛腕は、25日のドラフト会議でスポットライトを浴びるときを待っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00000008-ykf-spo
    10/24(水) 16:56配信


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    【大学生投手】一番人気は東都1勝の梅津
    【大学生投手】一番人気は東都1勝の梅津  スポーツナビ
    (出典:スポーツナビ)



    (出典 www.hochi.co.jp)


    東洋大3投手だけでなく、大学生投手の中でスカウト1番人気は梅津投手との声が上がっています。

    大卒ではありますが、
    今後の伸びしろにかなり期待されています。

    高校生の競合を避けて、
    一本釣りもあり得ますね。

    1 風吹けば名無し :2018/10/22(月) 15:24:43.99

    2018年のドラフト会議までカウントダウンが始まった。
    NPBのスカウト陣たちは目玉選手たちをどう見ているのか。
    直前である今、“敏腕”スカウトで鳴らす苑田聡彦氏(広島)と、
    後関昌彦氏(楽天)の二人を直撃した。

    今年の注目は、何と言っても東洋大の150キロトリオ、
    梅津晃大、甲斐野央、上茶谷大河の3投手だ。

    この超ハイレベルな3人の中でスカウトが一押しするのが梅津。
    「大物になる予感がある。20勝できる」と苑田スカウトが言えば、
    後関スカウトも「大学生で一番ポテンシャルがある。
    持っているものはかなりのもの」と目をハートにする


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