野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 高校生注目選手


    創志学園・西が大人の投球で5回0封 8球団熱視線 - 日刊スポーツ
    プロ注目の創志学園(岡山)・西純矢投手が9日、丸亀城西(香川)との練習試合に先発で今季初登板し、心身ともに成長の跡をうかがわせた。NPB8球団スカウトが見守る…
    (出典:日刊スポーツ)


    創志学園高等学校(そうしがくえんこうとうがっこう)は、岡山県岡山市北区下伊福西町にある私立高等学校。運営は学校法人創志学園。 環太平洋大学やクラーク記念国際高等学校を擁する学校法人である創志学園によって2010年より運営されている私立の男女共学校。 創志学園高校には現経営者である創志学園
    11キロバイト (1,335 語) - 2018年11月10日 (土) 10:40



    (出典 tsukasastyle.com)


    「高校生投手四天王」の創志学園(岡山)・西純矢投手(2年)が14日、慶応(神奈川)との練習試合で先発した。高知・春野球場で好天に恵まれ、西は初回から快調に飛ばし、5回を投げて1安打9奪三振で無失点の内容だった。

    バックネット裏には巨人、ヤクルト、広島、西武、ロッテ、楽天のスカウトが集まり、西への注目の高さを物語った。この日の最速は148キロ。

    初回は変化球でカウントを有利に攻めながら、伸びのあるストレートで三振を奪うピッチング。2回はストレート主体で強気に攻め、イニングごとにピッチングの組み立てを変える工夫を見せた。

    試合後の西は「今日はコントロールに気をつけながら投げました。球速よりもコントロールです。初回は変化球で様子を見て、2回はマウンドにも慣れたので、ストレートで押しました」と、立ち上がりの投球を自己分析した。

    打者16人に65球を投げ、打たれた安打は1本のみ。この日の印象に残ったボールを聞くと、5回1死からの左打者へのカウント2ストライクからの見逃し三振に仕留めたスライダー。

    「左打者の外側から曲げて、ストライクゾーンに入れるスライダーがよく決まりました」と、納得のボールを振り返った。今年は、力強さに加え、打者の狙いを絞らせない決め球の完成度にも磨きをかけている。

    打っては適時打と、5回2死一塁からバックスクリーンへ特大の2ラン。「今季1号です。打ったのはど真ん中のまっすぐです」と、ニコニコッと笑った。

    8日に高校野球の対外試合が解禁され、9日は香川・丸亀城西戦に先発。5回を1安打8奪三振、最速149キロをマークしていた。

    7 名無しさん@実況は実況板で :2018/11/18(日) 02:52:03.65 .net

    筋肉のバランスがすごくいいな


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    星稜中学校・高等学校 (星稜高校からのリダイレクト)
    星稜中学校・高等学校(せいりょうちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、石川県金沢市小坂町南にあり、中高一貫教育を提供する私立中学校・高等学校である。学校法人稲置学園が設置する。スクールカラーは黄色。 星稜中学校には、1997年までは1学年1クラスで旧校舎の中学校校舎も3つの教室しかなかった(理科の実
    26キロバイト (3,168 語) - 2019年2月20日 (水) 14:37



    (出典 goodtime0909.com)




    第91回選抜高校野球大会に出場する星稜が10日、金沢市内のグラウンドで光泉(滋賀)と練習試合を行った。

    1戦目で前日の小松戦に続くマウンドに立った奥川恭伸投手(2年)は3回を2安打無失点と好投した。

    前日に比べストレートのキレが良く、2球だけだったがスライダーも解禁し感触も確認。

    「ストレートは昨日より指のかかりが良かったですが、変化球は抜けることがあってまだまだです」と振り返った。

     初回に光泉の上位打線がファウルで粘るシーンもあったが「それでも自分のストレートで押すことができたと思います」と前を向いた。

    この日はNPBスカウトのスピードガンでは148キロをマーク。「それだけ出ていたんですね」と本人は笑顔をこぼした。

    1 風吹けば名無し :2019/03/10(日) 10:52:18.37

    星稜(石川)の最速150キロのプロ注目右腕、奥川恭伸投手(2年)が小松(石川)との練習試合に先発し、3回2安打1失点(自責なし)と上々の試運転だった。

    スライダーを封印するなど抑え気味だったが147キロを計測し、4三振を奪った。「指のかかりが悪かった。(ベストの)半分くらい。試合慣れしていかないと。投球の方はまあ大丈夫かなと思います」と自信もちらつかせた。4球団のスカウトが視察した。
    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201903090001039.html


    【【野球】星稜高・エース奥川恭伸 最速148キロ「真っすぐでしっかり押せた」】の続きを読む


    「三振より詰まらせたい」横浜の153キロ左腕、選抜へ - 朝日新聞
    第91回選抜高校野球大会(23日開幕)に出場する横浜(神奈川)の及川(およかわ)雅貴は、今大会注目の本格派左腕だ。昨秋の公式戦では投球回数を上回る奪三振を ...
    (出典:朝日新聞)


    横浜中学校・高等学校 (横浜高校からのリダイレクト)
    年代末迄は、潮干狩りも出来た程である(現在は埋立地) ^ 1番の歌詞の結びは、希望あれ 輝け横浜高校、2番、信念あれ 道あれ 横浜高校、3番、節義を持て 愛あれ 横浜高校、4番は、精励せよ 高まれ 横浜高校、で結ばれる ^ 横浜高等学校が、第45回選抜高校野球大会にて初優勝をしてからの現象である(神奈川新聞
    27キロバイト (3,499 語) - 2019年2月26日 (火) 00:30



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    今秋ドラフト上位候補の最速153キロ左腕、横浜(神奈川)の及川雅貴投手(2年)が9日、沖縄市の招待試合で今季初登板した。

    午前10時からの美里工(沖縄)戦に「6番・投手」として出場。時折小雨が降る中、5回を1安打6奪三振で無失点に抑えた。

    最速は、視察に訪れたプロ球団のスピードガンで151キロをマークした。打席では右中間に三塁打を放った。

    1 名無しさん@実況は実況板で :2019/03/08(金) 16:14:23.19 .net

    【日刊スポーツ】参考記事

    根尾、藤原、小園の高校生野手3人に11球団の1位指名入札が集中した昨年から一転、
    今年は「高校生投手四天王」が主役になりそうだ。
    大船渡・佐々木、星稜・奥川、創志学園・西の3右腕に、
    横浜の左腕・及川。4人ともすでに最速150キロ超をマークし、
    順調なら、堂々の1位候補だ。
    https://www.nikkansports.com/baseball/highschool/news/201903080000164.html VIPQ2_EXTDAT: none:default:1000:512:----: EXT was configured


    【【野球】横浜高校・及川雅貴 151キロ計測! 今季初登板5回0封6K】の続きを読む


    星稜中学校・高等学校 (星稜高校からのリダイレクト)
    星稜中学校・高等学校(せいりょうちゅうがっこう・こうとうがっこう)は、石川県金沢市小坂町南にあり、中高一貫教育を提供する私立中学校・高等学校である。学校法人稲置学園が設置する。スクールカラーは黄色。 星稜中学校には、1997年までは1学年1クラスで旧校舎の中学校校舎も3つの教室しかなかった(理科の実
    26キロバイト (3,208 語) - 2019年2月3日 (日) 03:39



    (出典 health-trb.com)


    注目はプロからも熱い視線を浴びているエースの奥川恭伸投手だ。

    身長183センチの右腕は最速150キロの力強い直球に加え、スライダーとフォークの切れも鋭い。

    選抜大会屈指の好投手で、早くも今秋のドラフト上位候補とされる逸材。「昨秋より成長したと言ってもらえる投球を甲子園で見せたい」。

    春夏を通じ石川県勢初の甲子園大会優勝に向け、意気込んでいる。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/01(金) 07:12:19.41

    10連続奪三振も

    第91回選抜高校野球大会(3月23日開幕、甲子園球場)の出場32校が決まった。
    優勝候補の一角に挙げられるのが、3季連続の甲子園出場となる星稜(石川)。
    注目はプロからも熱い視線を浴びているエースの奥川恭伸投手だ。
    身長183センチの右腕は最速150キロの力強い直球に加え、スライダーとフォークの切れも鋭い。
    選抜大会屈指の好投手で、早くも今秋のドラフト上位候補とされる逸材。
    「昨秋より成長したと言ってもらえる投球を甲子園で見せたい」。春夏を通じ石川県勢初の甲子園大会優勝に向け、意気込んでいる。(時事ドットコム編集部)

    奥川は昨年も2年生で春夏の甲子園を経験。第90回選抜大会ではロング救援で好投して同校最高に並ぶベスト8進出に貢献し、第100回の全国選手権大会では先発として素質の高さを示した。
    夏は開会式直後の開幕試合に登場。
    偶然ながら第100回記念イベントの「レジェンド始球式」を務めた星稜OB、松井秀喜さんの傍らで偉大な先輩を見守り、「頑張って」と声をかけてもらった。
    2回戦で足がつって途中降板し、その後チームはタイブレークの延長十三回に逆転負け。来年こそは、と闘志を燃やした。

    夏の甲子園後のU18(18歳以下)アジア選手権に2年生でただ一人出場。
    甲子園では投打で活躍した大阪桐蔭(大阪)の根尾昂選手、旋風を巻き起こした金足農(秋田)の吉田輝星投手ら、後にドラフト1位でプロ入りした面々と貴重なひとときを過ごし、エキスを吸収した。

    新チームになった秋は圧巻の投球を重ねた。石川県大会を制して北信越大会へ。
    その準々決勝、五回コールド勝ちした松本第一(長野)戦で一回先頭打者から10連続三振を奪うなど、15アウトのうち三振が13個。
    ほとんどバットに当てさせず、わずか1安打に封じ込んだ。
    啓新(福井)との決勝は延長十五回2―2で引き分け、奥川は183球を投げ抜き、17奪三振、無四球完投で自責点0。
    スタミナと球威、抜群の制球力を披露した。再試合には登板せず、星稜が勝って地区制覇。
    全国10の地区大会優勝校で争う明治神宮大会でも好投。
    チームは決勝で札幌大谷(北海道)に惜敗したが、奥川自身は先発、救援で3試合、計15回3分の1を投げて1失点(自責点0)、26奪三振、与四球2と申し分のない数字を残した。

    「ドラフト1位で消える」

    プロのスカウトはどう見ているか。ロッテのチーフスカウト、永野吉成氏は「ドラフト1位で消える存在。競合もあり得る」と高く評価する。
    奥川が高校に入学して間もない1年生の6月に初めて投球を視察。「これはドラフト1位の逸材だと思った。その後も順調に右肩上がりの成長曲線を描いている」。
    剛速球で押すだけでなく、変化球で打者を翻弄(ほんろう)する巧みさや制球力も光るといい、「全てにおいてハイレベルで、スケールが大きい。総合力が高く、課題らしい課題は見当たらない」と絶賛する。

    石川県の宇ノ気中時代に全国中学校軟式野球大会で優勝。高校でも春夏の甲子園、明治神宮大会と全国大会に駒を進めてきた。
    永野氏は「これまでの彼の野球キャリアにおいて、勝ち癖がついているという点も大きな評価ポイント」と話す。

    ◇照れ屋で謙虚

    マウンドでは堂々と振る舞う奥川だが、グラウンドの外では控えめな一面も。
    2年連続の選抜大会出場の吉報が届いた1月25日、野球部員たちが喜ぶ様子を撮影しようとカメラマンが待ち受ける中で、当初は目立たない位置に紛れていた。
    「奥川君、もっと前に」とのリクエストに、チームメートたちから背中を押され、照れくさそうにようやく前列へ。はにかんだ笑みを浮かべて写真に納まった。

    新チームには中学時代からバッテリーを組む主将の山瀬慎之助捕手や、東海林航介外野手、内山壮真内野手ら昨夏の甲子園でも主力だった選手が多く残る。
    同校はもちろん、石川県勢にとっても悲願の優勝が期待される中、奥川は「林(和成)監督からは、全国的に見ればチームの実力は10番目ぐらいと言われている。
    上位の高校を追わないといけない立場」と気を引き締め、挑戦者の姿勢を崩さない。

    同じくドラフト上位候補の呼び声が高い150キロ超の左腕、横浜(神奈川)の及川雅貴投手も選抜大会に臨む。
    ライバルの存在には「左腕であれだけの球を投げ、異次元な場所にいると思う。選抜で少しでも追いつけたら」と謙虚な口ぶり。超高校級の2人が大舞台で投げ合う可能性もある。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00010000-jij-spo
    2/1(金) 7:02配信


    【【注目・野球】星稜高・奥川恭伸 センバツ大注目投手 150キロ右腕、今秋のドラフトは1位で消える】の続きを読む


    日大三・井上広輝がプロ志望表明「ドラフト1位を目指して練習に取り組みたい」(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース
    今秋ドラフト候補の日大三・井上広輝投手(2年)が6日、東京・町田市内の同校グラウンドで始動した。最速150キロ右腕は進路について、プロ志望を表明。昨秋の東京大会 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    2019年、高校ビッグ4の1人、日大三校の井上広輝投手☆

    早くもプロ志望表明ですね!

    井上投手も身体にバネがあり、
    球速もこれからもっと伸びそうな感じがあります!

    楽しみですね☆

    ただ、勝手にマスコミがビッグ4とか言ってると、他の学校の投手に怒られそうですよね。

    まぁ、あくまでも今の時点で、ということで。

    きっとセンバツが終わり夏の大会が始まる頃には評価もかなり変動があると思いますね。

    1 THE FURYφ ★ :2018/08/15(水) 16:31:05.55

    ◇第100回全国高校野球選手権記念大会第11日・2回戦 日大三8―4奈良大付(2018年8月15日 甲子園)

    第100回全国高校野球選手権大会第11日は15日、甲子園球場で2回戦の4試合が行われ、第3試合は日大三(西東京)と
    奈良大付(奈良)が対戦。日大三が8―4で勝ち、2度目の優勝を果たした11年以来7年ぶりのベスト16入りを果たした。
    東京勢にとっては節目の春夏通算300勝目。

    日大三は初回2死一、二塁から5番・中村が先制2点適時二塁打。さらに3回にも2死二、三塁から6番・小沢が右前へしぶとく
    適時打を放った。6回にも敵失と1番・金子の適時内野安打で2点を加点。5点リードから2点差まで詰め寄られて迎えた8回には
    佐藤の中前適時打、9回にも6番・高木の2ランが飛び出した。

    投げては地方予選から通じて今夏初登板となった先発の2年・井上が3回を無安打ピッチング。150キロをマークするなど圧巻の
    投球を見せた。4回からマウンドに上がった2番手の左腕・河村が6回に3ランを浴びたが、そのまま逃げ切った。

    一方の奈良大付は初出場での16強入りはならず。エースの木村が1回戦で16得点を奪った猛打の日大三打線を相手に粘投を
    見せたが、反撃もあと一歩及ばなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000129-spnannex-base


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