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    カテゴリ:高校野球 > 高校生注目選手


    来秋ドラ1候補の星稜・奥川が7回無失点11K!広陵との優勝候補対決で七回コールド 明治神宮大会
    来秋ドラ1候補の星稜・奥川が7回無失点11K!広陵との優勝候補対決で七回コールド 明治神宮大会  デイリースポーツ
    (出典:デイリースポーツ)



    (出典 www.hb-nippon.com)


    最近は150キロを投げる高校生も増えてきましたが、
    奥川投手は、制球であったり、変化球(スライダー・フォーク)のキレが本当に素晴らしいので、現時点ではちょっと「抜けている」存在ですね。

    今日は、強豪・広陵相手に
    ほぼパーフェクトなピッチングでした。

    打線もいいし、今年の星稜は強いな。
    選抜優勝候補かもしれませんね!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/10(土) 10:29:45.24

    ■星稜(石川) - 広陵(広島) 7回コールド

    星稜|000|700|2--| = 9
    広陵|000|000|0--| = 0

    【投手】(星)奥川 (広)石原、河野、森

    https://www.student-baseball.or.jp/system/prog/game.php?m=pc&e=jingu&s=2018&gid=13&gd=2018-11-10&gnd=1&vs=BZ2


    <明治神宮大会:星稜9-0広陵>◇10日◇高校の部2回戦◇神宮

    優勝候補の星稜(北信越・石川)が広陵(中国・広島)を7回コールドで下し4強入りを決めた。

    来秋ドラフト候補の最速150キロ右腕、奥川恭伸投手(2年)が快投。自己最速にあと1キロと迫る149キロの直球、鋭いスライダーなどで立ち上がりから奪三振ショーを演じた。

    7回を投げ3安打、無四球、無失点。11三振を奪った。

    5番を討つ奥川はバットでも貢献。4回、先制の適時三塁打。この回7得点のビッグイニングで試合を決めた。

    奥川は今年春夏の甲子園に出場。2年生ながらU18高校日本代表に選ばれアジア選手権に出場した。今秋の北信越大会では1回先頭から10連続奪三振の離れ業も見せた。この日の好投でさらに評価が上がったのは間違いない。


    11/10(土) 10:15配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00387631-nksports-base


    【【動画・注目】星稜高 奥川恭伸投手 明治神宮大会 広陵を相手に7回11奪三振 0封の完璧な投球!! 最速は149キロ】の続きを読む


    ロッテが大阪桐蔭・藤原恭大の1位指名を公表 井口監督は「私が引きます」
    ロッテが大阪桐蔭・藤原恭大の1位指名を公表 井口監督は「私が引きます」  livedoor
    (出典:livedoor)



    (出典 trend--box.com)


    ロッテは堂々と藤原を1位表明。

    阪神は各誌で根尾や吉田のうわさもあるが、やはり本命は 糸井・福留の後釜の外野手。
    となれば、藤原が筆頭候補となる。

    もちろん一騎打ちと限ったわけではなく、現状1位表明していない球団が、
    サプライズの藤原指命はありえます。(西武とか)

    どちらにせよ、抽選は必死。
    運命は今日、決まります!!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/23(火) 07:04:31.38

    阪神がドラフト1位戦略を大阪桐蔭の“三刀流”根尾昂と三拍子揃った大型外野手、藤原恭大の2者選択に絞ったことが22日、明らかになった。両者の評価は、甲乙つけがたいためにドラフト当日の朝まで他球団の情報を収集。競合チームが少なく、クジ確率の高い方を選択、矢野新監督に運命を託すというプランを固めた。最終結論はドラフト当日の25日に決定することになる。
     
     阪神の来季だけを考えれば、補強ポイントは即戦力投手だ。しかし、本社主導の辞任勧告により、来季の編成に意見してきた金本監督が辞任、矢野監督へ代わり、フロント主導で将来を見据えたドラフト戦略を貫くことになったため根尾、藤原の大阪桐蔭の2人の大型野手にターゲットを絞った。

     当初、阪神内では、藤原がナンバーワン評価だったが、春夏連覇した甲子園大会以降の追跡調査で、根尾の評価が急上昇。“ポスト鳥谷”のショート不在というチーム事情も手伝って1位指名の最有力候補にリストアップされた。金本前監督は、北條史也、植田海、糸原健斗らを起用してきたが、北條は伸び悩み、今季はようやく脱皮する気配を見せていたが肩を脱臼、糸原は二塁へコンバートされるなどレギュラー獲得に至る選手が出てきていない。センターラインを固めたい阪神にとって根尾は、喉から手が出るほど欲しい逸材だ。

     しかし、早々と中日が根尾の1位指名を公表。与田新監督は「スーパーマン」と表現、二刀流起用を検討する構想さえ披露した。高橋監督から原新監督にバトンタッチした巨人もラブコールを受けていた金足農の吉田輝星から根尾へと方向転換。楽天、横浜DeNA、大谷翔平で二刀流育成に成功している日ハム、ソフトバンクらも根尾を1位候補に挙げており、少なくとも5球団以上が競合する状況となり、クジを外すリスクが高まった。

     昨年の阪神は、清宮幸太郎を1位指名したが、クジで外し、外れ1位で入札した安田尚憲もロッテに取られ、仙台大の馬場皐輔を外れ外れ1位で指名したが、1年目は戦力とならなかった。1位相当の選手層が薄い年にクジを外した場合、外れに有力選手が残っておらずドラフト戦略全体に影響を及ぼす危険性がある。そこでリスクを回避するためのドラフト戦略的に根尾と変わらぬ評価のあった藤原が再浮上してきたのだ。

     藤原についても複数球団が熱視線を送っており、特にロッテは1位指名が有力視されている。
     だが、もしライバルがロッテだけなら2分の1の確率となり、根尾の5分の1の確率よりもリスクは少ない。加えて、福留孝介、糸井嘉男らのベテランに頼っている外野陣の現状からすると、10年以上ポジションを任すことのできる次世代の外野手育成は急務だ。

     新人王を獲得した高山俊が伸び悩み、昨年20本塁打を放った中谷将大も今季はわずか5本塁打に終わるなど、ポスト福留、ポスト糸井が出てきていないチーム状況だけに、なおさら高レベルで三拍子が揃い、長打力もあり、将来トリプルスリーさえ狙えるスケール感のある藤原は、なんとしてでも欲しい素材である。藤原は、足と肩が抜群のため、その守備力は即戦力との評価があり、ベンチからすれば、1年目から起用しやすい選手でもある。

     ただ、今後、根尾の競合を回避して阪神同様に藤原指名に回ってくる球団が増える可能性もなくはない。もし競合回避の連鎖が起きて、根尾のクジ確率が下がれば、阪神は、もちろん、根尾を1位指名することになる。そこは、直前まで各球団の情報戦。あえてダミー情報を発信する球団もあり、水面下での激しい駆け引きが続くことになる。

     昨年のドラフトでは、横浜DeNAが、その事前の情報戦をもとにドラフト戦略を固めて、結果的に、立命大の左腕、東克樹の1本釣りに成功、即戦力として11勝5敗の数字を出した。高田繁GMは、「即戦力の評価をしたのは田嶋(西武とオリックスが競合してオリックス1位)と東の2人だけだった。田嶋は2球団以上の競合が予想され、東も楽天が来るのではないか、という情報も入っていたが、1本釣りの可能性の高い東に絞った」という後日談を話していたが、こういう“情報戦”を勝ち抜くスカウト陣の能力と戦略、決断がドラフトでは非常に重要になってくる。

     阪神はドラフトの当日までにどれだけ高精度の情報を集めることができるのか。根尾か、藤原か。いずれにしろ阪神の未来のカギを握るドラフト1位指名候補は、25日の当日に最終決断が下されることになる。

     (文責・本郷陽一/論スポ、スポーツタイムズ通信社)

    10/23(火) 5:28配信 THE PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010000-wordleafs-base


    【【動画・ドラフト戦略】大阪桐蔭 藤原恭大をめぐり、阪神とロッテが一騎打ちか!! 両軍とも絶対欲しい逸材!! くじ引きは井口vs矢野】の続きを読む


    あすプロ野球ドラフト、高校生に逸材 注目すべき選手は
    あすプロ野球ドラフト、高校生に逸材 注目すべき選手は  livedoor
    (出典:livedoor)



    (出典 scontent-lax3-1.cdninstagram.com)


    投手は、東洋大3人衆に、日体大の松本、東妻、
    高校生でスーパースター 吉田輝星があがるが、

    将来性でいえば、浦和学院の渡邉が1番との声も多い。

    とにかく体格が素晴らしく、プロで鍛えれば確実にエース候補になる逸材。

    ドラフト上位で消える可能性が高いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/22(月) 06:11:43.03

    阪神が25日のドラフト会議に向け、外れ1位候補に浦和学院・渡辺勇太朗投手(3年)をリストアップしていることが21日、わかった。
    今夏の甲子園ではチームの8強進出に貢献し、U18アジア選手権(宮崎)日本代表にも選出。
    競合必至の1位筆頭候補にあげている大阪桐蔭・根尾昂内野手(3年)を外した場合に備え、準備は怠らない。

    根尾に負けないくらいの可能性を秘めている。阪神が浦和学院の渡辺勇太朗投手(3年)が外れ1位候補に急浮上したことが判明した。

    球団幹部は「(1位指名の)12人には入ってくるでしょうね。
    すばらしい投手と聞いています」と明かした。

    1メートル90、90キロという恵まれた体格から最速149キロとキレのあるストレートを投げる。
    本人も明かしているように、ゆったりとしたフォームは大谷翔平(米大リーグ・エンゼルス)似。
    今夏の甲子園では大阪桐蔭と対戦して、根尾らに本塁打を浴びて4強入りを逃したが、スケールの大きさでスカウト陣から大いに注目を集めた。

    阪神は当初、外野陣の後継者として大阪桐蔭・藤原恭大外野手(3年)を最上位候補としていたが、チームメートの根尾が国体などで活躍し、評価が逆転していた。
    次世代の強打者が最優先ながら、今季ブレークした才木に続く先発ローテの担い手も必要。
    渡辺にも注視しながら、ギリギリまでシミュレーションを重ねていく。

    渡辺 勇太朗(わたなべ・ゆうたろう)

    2000(平成12)年9月21日生まれ、18歳。埼玉県出身。
    小1から軟式野球を始め、羽生市立東中時代に関東大会出場。
    浦和学院高では1年秋からベンチ入りし、今夏の甲子園は8強進出。
    U18アジア選手権(宮崎)日本代表。持ち球はスライダー、カーブ、ツーシームで最速149キロ。1メートル90、90キロ。右投げ右打ち。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15478362/
    2018年10月22日 5時6分 サンケイスポーツ


    (出典 image.news.livedoor.com)



    【甲子園】浦和学院 VS 二松学舎


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    報徳学園・小園海斗内野手 ライバルは大阪桐蔭・藤原、アスリート一家に生まれた今ドラフトNo.1ショート
    報徳学園・小園海斗内野手 ライバルは大阪桐蔭・藤原、アスリート一家に生まれた今ドラフトNo.1ショート  iza(イザ!)
    (出典:iza(イザ!))



    (出典 www.asahicom.jp)


    ベースランニングの速さではドラフト候補の中でトップと言われています。

    そして守備はプロで通用するではなく、プロの中でもすでに指折りの能力と言われています。

    飛ばす力も高校生トップクラス。
    甲子園や日本代表でも何本も長打を放っている。

    各球団のスカウトを魅力する、スーパーアスリート 小園海斗。

    今年の高校生野手は、根尾・藤原のツートップではありません。

    1 名無しさん@実況は実況板で :2018/08/27(月) 23:40:25.97

    豪快弾「小園、半端ないって!」滝川二、伝統の?エール
    https://www.asahi.com/articles/ASL7Q5RWBL7QPIHB01L.html

    前スレ
    【報徳学園】小園海斗3【滝川二高「小園、半端ないって!」】
    http://medaka.5ch.net/test/read.cgi/hsb/1533907860/


    【【動画・ドラフト注目】報徳学園 小園海斗 天性のアスリート☆ 守備・走塁は超高校級!】の続きを読む


    【ロッテ】ドラ1くじは井口監督が引く 山室球団社長「僕はもう、運を使い果たした」
    【ロッテ】ドラ1くじは井口監督が引く 山室球団社長「僕はもう、運を使い果たした」  スポーツ報知
    (出典:スポーツ報知)



    (出典 number.ismcdn.jp)


    そうです、外野手が欲しいチームは
    根尾よりもやはり藤原でしょう。

    これで、ひそかに藤原一本釣りを考えていた球団は、どのように戦略を考えますかね。

    根尾に代えますか、それとも辰巳??

    思い切ってピッチャーいきますか??

    ドラフトは明日です。
    もう野球ファンはワクワクが止まりません!!

    1 ひかり ★ :2018/10/23(火) 20:32:44.47

     ロッテの井口資仁監督(43)は23日、ZOZOマリンでスカウト会議に出席し、25日のドラフト会議で大阪桐蔭・藤原恭大外野手(18)を
    1位指名すると公表した。

     「藤原君に行くことになりました。三拍子そろった選手だし、うちに一番マッチする。将来のマリーンズを背負ってもらいたい」

     チームは3年目の平沢、1年目の安田と直近3年間で2度、高校生野手をドラフト1位指名しており、藤原が加われば内外野に打線の中核を担える人材が
    そろうことになる。

     藤原は“最強世代”と称された今年の大阪桐蔭の主砲で高校日本代表の4番も務めた。高校通算32本塁打の長打力と50メートル走5秒7の俊足を併せ持つ。

     今夏の甲子園大会では、準々決勝(浦和学院戦)で2本塁打を含む4安打5打点をマークするなど、4番としてチームをけん引。史上初となる2度目の
    春夏連覇に大きく貢献した。将来は打率3割、30本塁打、30盗塁のトリプルスリーも期待できる素材。一本釣りになる可能性もあるが、競合した場合は
    井口監督が将来の切り込み隊長を引き当てる。

     ◆藤原恭大(ふじわら・きょうた)2000年(平12)5月6日生まれ、大阪府豊中市出身の18歳。原田小1年から園和北フレンズで野球を始め
    5年からエース。豊中市立第五中では枚方ボーイズに所属し投手と中堅手。大阪桐蔭では1年夏からベンチ入り。50メートル走5秒7。遠投110メートル。
    1メートル81、78キロ。左投げ左打ち

    スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/10/23/kiji/20181023s00001173276000c.html


    【【動画・ドラフト戦略】ロッテ 大阪桐蔭 藤原恭大を1位指名宣言!! 安田と共に最強のクリーンアップ☆】の続きを読む

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