野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:高校野球 > 選抜高等学校野球大会


    教育方針-星稜中学校の「教育目標」のうち「学習進路指導(知育)」による。 ^ 『平成11年度版 全国注目の中高一貫校』(学習研究社、1998年8月発行)でも星稜高等学校が星稜中学校とともに「難関大学に近い学校」の中で紹介されている。 ^ 星稜高等学校 ^ 「延長戦を制し、星稜が初優勝 第93回全国高校
    26キロバイト (3,227 語) - 2019年3月24日 (日) 04:27



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    ことし春のセンバツ高校野球に出場した石川の星稜高校の林和成監督がサインを盗まれたとして試合後に対戦チームに抗議するなどした言動について、学校側はフェアプレーの精神に反したなどとして林監督を懲戒処分にするとともに春の北信越大会が終わるまで部活動の指導禁止を言い渡しました。

    星稜高校の林監督は、先月行われたセンバツ高校野球の2回戦で千葉の習志野高校と対戦した際、ランナーにキャッチャーのサインを盗まれたとして、習志野の控え室を訪れ、直接抗議しました。

    学校側は林監督の言動について調査委員会を設置して調べたところ、相手チームの控え室に2度にわたって出向き抗議したことや、単独で取材に応じることを禁止した学校の指示に従わず週刊誌の取材に応じるなど一連の言動がフェアプレーの精神に反し、高校野球ファンの期待と信頼を傷つけたなどと結論づけました。

    1 次郎丸 ★ :2019/04/15(月) 18:14:45.93

    “サイン盗まれた”と抗議 星稜の監督を懲戒処分と指導禁止
    2019年4月15日 17時33分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190415/k10011884751000.html

    ことし春のセンバツ高校野球に出場した石川の星稜高校の林和成監督がサインを盗まれたとして試合後に対戦チームに抗議するなどした言動について、学校側はフェアプレーの精神に反したなどとして林監督を懲戒処分にするとともに春の北信越大会が終わるまで部活動の指導禁止を言い渡しました。

    星稜高校の林監督は、先月行われたセンバツ高校野球の2回戦で千葉の習志野高校と対戦した際、ランナーにキャッチャーのサインを盗まれたとして、習志野の控え室を訪れ、直接抗議しました。

    学校側は林監督の言動について調査委員会を設置して調べたところ、相手チームの控え室に2度にわたって出向き抗議したことや、単独で取材に応じることを禁止した学校の指示に従わず週刊誌の取材に応じるなど一連の言動がフェアプレーの精神に反し、高校野球ファンの期待と信頼を傷つけたなどと結論づけました。

    その結果、学校側は今月12日、部活動の責任者となっている林監督と山下智将部長に懲戒処分を決定し、15日2人に伝えました。
    学校側は具体的な懲戒処分の内容を明らかにしていません。

    また、学校側はこれまでに林監督に春の北信越大会が終わるまでは部活動の指導禁止を言い渡しました。

    林監督の指導禁止の期間中、山下部長が監督を代行するということですが、甲子園につながる夏の大会の指導体制については未定だということです。

    また習志野高校に対しては、星稜高校の鍋谷正二校長が、試合後の先月29日と今月5日の2回、電話で謝罪したということです。

    一連の林監督の言動について星稜高校には、これまでに批判的な意見の電話がおよそ200件入っているということです。


    【【高校野球】星稜・林監督を懲戒処分 “サイン盗まれた”と対戦チームに2度直接抗議 指導禁止】の続きを読む


    習志野高等学校(ならしのこうとうがっこう)は、千葉県にある高等学校。 習志野市立習志野高等学校 - 千葉県習志野市東習志野に所在 日本大学習志野高等学校 - 千葉県船橋市習志野台に所在
    440バイト (42 語) - 2019年3月24日 (日) 14:00



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    第91回選抜高校野球大会最終日の3日、習志野(千葉)は決勝戦で東邦(愛知)と対戦し、0-6で敗れた。

    千葉県勢として24年ぶりの決勝進出を果たしたが、東邦の先発・石川の前に攻撃を封じられ、県勢初の選抜制覇はならなかった。

    春の大会で初めて決勝に進んだ習志野は一回、根本が中前安打で一塁に出塁するも続く竹縄の送りバントが併殺となり、得点できない。

    その裏、東邦は先発・石川の2点本塁打で先制すると、吉納の適時打で1点を加えて序盤から試合の主導権を握った。

    習志野も二回、竹縄が難しい左飛球を好捕するなど堅守を見せるが、攻撃では石川を打ちあぐね、なかなかチャンスが訪れない。

    五回には石川のこの日2本目となる2点本塁打で2点、八回にも1点を加えられ、試合の流れを取り戻せないまま0-6で敗れた。

    主将の竹縄は「流れを持ってくることができず、点を取り返せなかった」と悔やんだ。

    小林徹監督は「(東邦に)質の高い野球をされて、なかなか攻め手がなかった。夏までにレベルアップしたい」と語った。

    1 渋柿の木 ★ :2019/04/03(水) 17:51:41.63

    第91回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催、朝日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は
    最終日の3日、兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で決勝があった。
    東邦(愛知)が6―0で習志野(千葉)を破り、5回目の優勝を果たした。

    東邦の優勝は平成最初の大会だった第61回大会(1989年)以来30年ぶりで、中京大中京(愛知)を抜いて単独最多優勝回数となった。
    また、センバツで56勝目となり、大会勝利数でも単独最多になった。
    愛知勢の優勝は第77回大会(2005年)の愛工大名電以来。初のセンバツ決勝に臨んだ習志野は、千葉勢初の優勝を逃した。

    ◇試合経過

    先発は東邦が石川、習志野が山内。

    東邦は一回、1死から四球で出塁した杉浦を一塁に置いて、3番・石川がバックスクリーン脇まで運ぶ大会第18号の2ランを放ち先制。
    さらに2死一塁から6番・吉納が右翼線適時三塁打。この回計3点を挙げ、序盤の主導権を握った。

    五回には2死二塁で、この回途中マウンドに上がった習志野のエース・飯塚から石川がこの日2本目となる2ランを右中間に放ち2点を加えた。
    さらに八回には、二塁打で出塁した石川が犠打と犠飛で還り1点を追加。試合を決定づけた。
    石川は完封勝利。

    習志野は、東邦の先発石川から打線が3安打に抑え込まれ、二塁を踏むことができなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000008-senbatsuf-base

    決勝 習志野(千葉)0-6東邦(愛知)

    習志野 000000000-0
    東邦   30002001X-6

    【投手】
    習志野:山内→飯塚
    東邦:石川

    【本塁打】
    東邦:石川、石川

    ※東邦が30年ぶり5度目の優勝

    https://baseball.yahoo.co.jp/live/hsb/game/2019040361/score?rf=1

    ★1:2019/04/03(水) 14:02:19.91
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1554270711/


    【【高校野球】習志野・準優勝、前を向き夏へ! 千葉県勢初の選抜制覇逃す】の続きを読む


    東邦・石川が決勝戦で先制2ラン 今大会2本目 - 日刊スポーツ
    東邦(愛知)の主砲、石川昂弥投手(3年)が特大2ランで先制点をもたらした。初回1死一塁から左腕山内翔大(2年)のスライダーをとらえ、バックスクリーン右まで運ん…
    (出典:日刊スポーツ)


    東邦高等学校(とうほうこうとうがっこう)英語名(Toho High School)は、学校法人東邦学園が運営する、愛知県名古屋市名東区平和が丘三丁目11番地にある私立高等学校。 下出民義によって、1923年に東邦商業学校(五年制甲種実業学校)として設立。1948年に新学制によって東邦高等学校(全日制課程)となる。
    16キロバイト (1,146 語) - 2019年4月3日 (水) 07:24



    (出典 www.nikkansports.com)


    決勝戦が行われ東邦(愛知)が習志野(千葉)を下し、30年ぶり5度目の優勝を飾った。

    東邦は平成元年(1989年)に優勝しており、平成最後の大会で優勝。平成初&有終Vを達成した。

    東邦はセンバツ大会で56勝目(25敗)をマーク。優勝回数とともに並んでいた中京大中京(愛知)を抜き歴代単独トップとなる記録ずくめの優勝となった。

    初Vを目指した習志野は及ばなかった。

    初回にプロ注目の石川昂弥(3年)が1死一塁から中堅右に2ランを放ち先制。さらに2死一塁から吉納翼(2年)の右翼線三塁打で、この回3点を先制した。

     石川は5回2死二塁では、習志野の2番手右腕・飯塚脩人(3年)から右中間に2ランを放った。史上25人目の1試合2発。広陵戦でも本塁打を放っており、大会3本塁打は、史上11人目となった。

     東邦は8回に石川の右翼線二塁打から1死三塁として、長屋陸渡(3年)の右犠飛で加点して突き放した。

     石川は投げても習志野打線を散発3安打に抑え、二塁を踏ませずに完封。

    1 風吹けば名無し :2019/04/03(水) 13:27:03.68

    なんやこいつ…


    【【野球】東邦優勝・石川昂弥が投打に大活躍! HR2発に完封!】の続きを読む


    選抜高等学校野球大会(せんばつこうとうがっこうやきゅうたいかい)は、毎年3月下旬から4月にかけて兵庫県西宮市の阪神甲子園球場で行われる日本の高校野球の大会である。略称はセンバツ。通称は「春の大会」「春の高校野球」「春の甲子園」ともいわれる。英文名称はNational High School Baseball
    140キロバイト (17,524 語) - 2019年4月2日 (火) 13:13



    (出典 upload.wikimedia.org)


    第91回選抜高校野球大会(毎日新聞社、日本高校野球連盟主催、朝日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は2日、準決勝2試合があり、決勝は第61回大会(1989年)以来の単独最多5回目の優勝を狙う東邦(愛知)と、初優勝を目指す習志野(千葉)の顔合わせとなった。

     互角の勝負であり、序盤の攻防が焦点だ。習志野の先発は右下手・岩沢が予想される。先発した2試合とも2回を持たなかったが、緩い球や変則投手が苦手な東邦には通用する可能性がある。

    東邦打線は準決勝で本塁打を放った吉納や打率4割3分8厘の熊田ら4人の左打者が1打席目で対応できるか。序盤で大量点を奪えば、今大会全4試合で先行逃げ切りに成功しており、勝利は堅い。

     習志野は右腕・飯塚が全4試合に救援登板し、計20回を投げて1失点と安定感がある。序盤の失点を最小限にとどめ、リードされていても3点差以内で飯塚につなげたい。

    打線は不振だった4番・桜井の復調が好材料。各打者が序盤から粘り強く打っていけば、2回戦から準決勝まで333球投げた右腕・石川を終盤に捕まえそうだ。

    1 名無しさん@実況は実況板で :2019/04/02(火) 17:43:41.01

    平成最後の決勝戦を語りましょう
    ※煽り中傷荒しは厳禁でお願いします。


    【【高校野球】選抜決勝・習志野 vs 東邦 見どころ満載 飯塚と石川の投げ合い! 習志野の勢い! 東邦の好調打線!】の続きを読む


    平成元年優勝校の東邦が30年ぶり決勝進出 - 日刊スポーツ
    平成元年の優勝校、東邦(愛知)が平成最後の大会で30年ぶりに決勝進出した。東邦・石川昂弥(3年)、明石商(兵庫)中森俊介(2年)の両先発投手が力投し、0-0で…
    (出典:日刊スポーツ)


    東邦高等学校(とうほうこうとうがっこう)英語名(Toho High School)は、学校法人東邦学園が運営する、愛知県名古屋市名東区平和が丘三丁目11番地にある私立高等学校。 下出民義によって、1923年に東邦商業学校(五年制甲種実業学校)として設立。1948年に新学制によって東邦高等学校(全日制課程)となる。現在の校長は佐々木
    16キロバイト (1,191 語) - 2019年3月30日 (土) 16:05



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    選抜高校野球大会第10日の2日、準決勝第2試合では、東邦(愛知)が明石商(兵庫)に4-2で競り勝ち、決勝に進んだ。

    2年生のヒーローがお立ち台で声を弾ませた。「チームが勝てたことが一番うれしい」。

    東邦の7番吉納(よしのう)が七回に均衡を破る3ランを放ち、30年ぶり7度目となる選抜大会の決勝進出の立役者となった。

     0-0の膠着状態が続いていた七回、四死球でつかんだ2死一、二塁の好機。死球を受けた6番河合が途中交代し、数分の間が生じたが「自分の時間ができて、力まず打席に入れた」。2ボールから相手投手がストライクを取りにきた直球を狙いすまし、左中間席へ運んだ。

    1 ひかり ★ :2019/04/02(火) 17:09:50.45

     第91回選抜高校野球は2日、兵庫・西宮市の阪神甲子園球場で大会10日目、準決勝2試合が行われた。第2試合では息詰まる投手戦の末に、
    東邦(愛知)が明石商(兵庫)を4-2で下して、1989年以来、30年ぶりの決勝進出を決めた。“平成最初”の優勝校だった東邦は、“平成最後”の
    優勝をかけて習志野と決勝を戦うことになった。

     明石商の中森、東邦の石川の両エースが序盤から好投し、投手戦が展開された第2試合。中森が6回2死二、三塁のピンチを切り抜ければ、
    石川も7回1死二塁と得点圏に走者を背負いながら、後続を断ち、ゼロを並べ続けた。

     均衡が破れたのは7回だった。1死から熊田が四球で出塁すると、2死一塁で河合が死球を受けて2死一、二塁にチャンスを拡大。ここで打席に立った
    7番の吉納が、2ボールからの3球目、中森の投じた外角の真っ直ぐを強振。快音を残した打球はグングンと飛距離を伸ばし、左中間スタンドへ。
    先制の3ランを放った。

     明石商も直後の8回に反撃。2死から重宮が右中間を破る二塁打で出塁すると、4番の安藤がここまで好投していた石川の初球、内角の真っ直ぐを
    ジャストミート。打球は右翼スタンドへと飛び込む2ランとなり、1点差に詰め寄った。

     だが、その裏、東邦は追加点を奪ってリードを広げた。1死から松井が四球で出塁。続く杉浦のバントは小飛球となった。
    明石商の捕手・水上は併殺を狙ってあえてバウンドさせ、一塁へと送球。だが、これを一塁手が弾き、さらには二塁への送球が
    打者走者に当たる悪送球になり、ボールが転々とする間に一塁走者が生還。リードを2点に広げると、エース石川が9回を無失点に切り抜けて
    勝利を掴んだ。

     石川は143球を投げて、9回5安打2失点の完投勝利。一方の明石商の中森は123球を投げて8回4安打4失点、9個の三振を奪う力投だった。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190402-00334419-fullcount-base


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