野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

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    カテゴリ:プロ野球 > 読売ジャイアンツ


    高橋 (たかはし よしのぶ、1975年4月3日 - )は、千葉県千葉市中央区出身の元プロ野球選手(外野手・内野手、右投左打)・コーチ・監督。現在は読売ジャイアンツ球団特別顧問、野球解説者、野球評論家。 シーズン先頭打者本塁打NPB記録保持者(2014年シーズン終了時点)。
    79キロバイト (9,454 語) - 2019年1月3日 (木) 04:00



    (出典 no-05.com)


    監督としての3年間を終え
    「正直本当に疲れました。まだ疲れが抜けない。まだ実感が湧かないですが、2月1日になってもキャンプ地に行かないので、実感が湧くかもしれない」。

    選手として18年間、監督して3年間、巨人のユニホームを着続けた。

    「初めてユニホームを着ない1年。不安というか想像つかないですね。同じ位置から野球を見てきたので、視野を広げて野球を見てみたい」。

    監督としての3年間は1度も優勝することができなかった。

    監督再登板については「負けて終わってしまった。負けたままでは終わりたくない」と言った。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/18(金) 15:51:42.51

    元巨人監督の高橋由伸氏が19日にFM TOKYOで放送される「TOYOTA Athlete Beat」に出演し、3年間の監督時代は「思っていたより大変だった」など、選手、監督として過ごした巨人時代を振り返る。

    番組は俳優の藤木直人がパーソナリティとなり、注目のアスリートの素顔に迫る番組。
    藤木からの「実際に監督をつとめてみて、思い描いた監督像でしたか?」という問いに「球団から求められたものに答えたい気持ちも強かった」と当時の気持ちを振り返り
    「監督は思っていたよりも大変だった。選手から見た監督とはまったく違った。でもやってみないと分からなかった。経験させてもらえた」と率直な気持ちも語っている。

    その他にも高橋氏は昔から意識していたライバルや、一度真剣勝負をしたかった選手についても言及。また、監督時代に4番に抜てきした岡本和真を起用したエピソードなども紹介する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000076-dal-base
    1/18(金) 14:36配信


    【【野球】巨人・高橋由伸、監督業の苦悩を語った「思っていたより大変だった」 ラジオで語る】の続きを読む


    巨人の小林誠司、愛車のポルシェで衝突事故「ホールド忘れてて…」 - livedoor
    巨人の小林誠司が年明け早々に衝突事故を起こしていたと、FRIDAYが伝えた。小林は「赤信号のときにですね、ホールドを忘れてて…」とコメント。愛車のポルシェの ...
    (出典:livedoor)


    代わって途中出場。4月6日の中日ドラゴンズ戦で8番・捕手で初先発出場を果たした。巨人の新人捕手が先発マスクをかぶるのは2005年の星孝典以来約9年ぶり。この年は阿部がケガの影響で一塁手として出場する機会が増えたため、小林のスタメンでの起用も多く与えられた。最終的に63試合に出場し、打率
    31キロバイト (3,456 語) - 2019年1月7日 (月) 21:02



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    昨年は不祥事続きとなった巨人に、年明け早々、またしても"事件"が起きた。

    小林誠司捕手が、1月7日午前、自主トレ先の大阪で交通事故を起こしていたのだ。

    「赤信号のときにですね、ホールド(クルマが停止した状態を保つこと)を忘れてて……。前に進んでしまって、コツンと当たってしまったんです」

     球界きってのイケメンは、甘いマスクに渋面をつくってそう語ると、足早に自主トレ先の「日本生命スタジアム」(大阪府貝塚市)へと入っていった。 

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/18(金) 09:29:37.93

    原監督からの評価が低いのは、こういうところがあるからなのね


    (出典 image.news.livedoor.com)


    中日・大島洋平らとともに大阪で自主トレ中の小林。直撃には誠実に対応してくれたが、表情は冴えなかった

    「赤信号のときにですね、ホールド(クルマが停止した状態を保つこと)を忘れてて……。前に進んでしまって、コツンと当たってしまったんです」

    球界きってのイケメンは、甘いマスクに渋面をつくってそう語ると、足早に自主トレ先の「日本生命スタジアム」(大阪府貝塚市)へと入っていった。

    昨年は不祥事続きとなった巨人に、年明け早々、またしても"事件"が起きた。昨季の正捕手・小林誠司(29)が、1月7日午前、自主トレ先の大阪で交通事故を起こしていたのだ。

    「岸和田市内で信号待ちをしていた際、小林はブレーキをちゃんと踏んでいなかったのか、前に停車していたクルマに衝突したんです。
    幸い、相手に怪我はなかったため、事故は『物損事故』として処理されました」(全国紙社会部記者)

    巨人はオフに西武から捕手の炭谷銀仁朗(31)をFAで獲得。原辰徳監督(60)も昨季の打率.219の小林に対して「物足りない」と公言しており、正捕手の地位はまったく保証されていない。

    それだけに、球団上層部が「大事な時期に何をやっているんだ」と怒っていても不思議ではないが、読売巨人軍広報部は本誌の取材に、

    「小林選手の事故対応に問題はなく、球団も当日のうちに事故の報告を受けていますが、先方の方や警察にご迷惑をおかけしたことは、球団としてもお詫びいたします」

    と回答した。

    小林の愛車である1300万円の『ポルシェ・マカンターボ』は、ナンバープレートに小さなキズができただけで済んだ。
    原監督からの評価においても、今回起こした事故が「小さなキズ」で済めばいいが……。

    1月18日発売のFRIDAY最新号では小林選手への直撃取材の他、『ポルシェ・マカンターボ』の写真などを掲載している。

    PHOTO:加藤?慶

    詳細の書かれた本誌記事はコチラ

    http://news.livedoor.com/article/detail/15889407/
    2019年1月18日 7時0分 FRIDAYデジタル


    読売ジャイアンツ 小林誠司応援歌 東京ドーム


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    の宮崎県総合運動公園内にある野球場。単に宮崎県営野球場という通称でも呼ばれる。愛称「サンマリンスタジアム宮崎」。施設命名権(ネーミングライツ)により、2014年10月より呼称がKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎となる。 施設は宮崎県が所有し、宮崎県スポーツ施設協会が指定管理者として運営管理を行っている。
    14キロバイト (1,687 語) - 2018年9月24日 (月) 05:12



    (出典 morimori.txt-nifty.com)


    覇権奪回を目指す巨人をキャンプ地が強力バックアップだ。

    チームがキャンプを張る宮崎県総合運動公園内に今春、球団待望の新屋内型ブルペンが誕生する。
    原辰徳監督(60)も大歓迎の新たなブルペンは、メイン球場であるサンマリンスタジアムに隣接。

    新たなブルペンが設置されるのは、主に一軍が使用するサンマリンスタジアムの三塁側出口付近。

    宮崎県によると、6人同時投げが可能で、太陽光を取り込む天井、トイレ、更衣室付き。

    総工費は同じく新設されたサブグラウンドも含め約1億6500万円といい、今月末の完成を予定している。

    1 風吹けば名無し :2019/01/18(金) 05:26:23.49

    巨人が春季キャンプで使用するKIRISHIMAサンマリンスタジアム宮崎に、隣接する屋内型のブルペンが新設されることが17日、分かった。
    6人が同時に投球でき、宮崎キャンプがスタートする直前の今月下旬に完成する。
    原監督は「全てがいいと思います。あまり、時を使うことなく移動できる。ありがたいですね」と歓迎した。

    指揮官が4年ぶりに復帰する新生巨人を、延べ面積1000平方メートルの新設ブルペンが後押しする。
    これまでの半屋内型のブルペンは球場から約2キロ離れていて、球団が建設を要望していた。
    投手陣はマイクロバスなどで約5分かけて移動してきたが、今後は肩を冷やすことなく徒歩で迅速な移動が可能になる。

    天井から太陽光を取り込みながら、雨天にも左右されない同ブルペン。
    宮崎県が約1億6500万円の予算を割いて、サブグラウンドとともに整備した。
    「横にあるサブ球場を使って、あれも凄くいい。遠投も(できる)」と指揮官。
    投手陣は新ブルペンのすぐ横で肩をつくり、フットワークや守備練習を行うこともできる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000008-spnannex-base


    【【朗報・野球】巨人・キャンプ地に1億6500万円ブルペン!宮崎県が新設 原監督「ありがたい」】の続きを読む


    (はら たつのり、1958年7月22日 - )は、日本の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)。プロ野球監督。解説者。WBC第2回大会(2009)日本代表監督を務めた。福岡県大牟田市生まれ、神奈川県厚木市、相模原市(現南区)育ち。2019年より3度目の読売ジャイアンツの監督を務める。
    94キロバイト (11,821 語) - 2019年1月13日 (日) 11:40



    (出典 baseballking.jp)


    巨人は16日、川崎市のジャイアンツ球場でコーチ会議を行った。

    会議後、原監督は2月3日に1、2軍の若手による紅白戦を行うことを明らかにし「腕試しをしてもらう」と語った。

    1 代打名無し@実況は野球ch板で :2019/01/13(日) 08:17:01.66

    !extend:che*ed:vvvvvv:1000:512

    次スレ作成方法は本文1行目に上記を書くとワッチョイ
    1行目(!extend:che*ed:vvvvvv:1000:512)は作成後は表示されない
    次回作成者のために2行以上書く必要がある(今回は3行書いて2行表示されている)
    次回以降のために文頭の!extend:che*ed:vvvvvv:1000:512を適度に追加すること
    本文は>>1をそのまま使用すればとりあえず作成は可能

    *はそろそろ自*て消えるのでその日まで待て

    前スレ
    【巨人】読売ジャイアンツ608
    https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/base/1547019373/ VIPQ2_EXTDAT: che*ed:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured


    【【速報・野球】巨人・2月3日に球団史上最速実戦 原監督「ヤングオールスターズでやるよ」】の続きを読む


    内海と長野を戦力外に…原“全権”監督の大ナタは理解できる - ニフティニュース
    【権藤博の「奔放主義」】 FAの人的補償で内海哲也(36)を西武に、長野久義(34)を広島に流出させた巨人が批判にさらされている。矛先は原辰徳監督(60)にも向いている ...
    (出典:ニフティニュース)


    権藤 (ごんどう ひろし、1938年12月2日 - )は、佐賀県鳥栖市出身の元プロ野球選手(投手、内野手)・監督、野球指導者、野球評論家。 次女は「株式会社 SONOKO(旧:トキノ)」の社長を務めた権藤嘉江子。 鳥栖高校では内野手であったが、投手不在となり投手に転向。1956年夏の甲子園県予選準
    52キロバイト (6,394 語) - 2019年1月15日 (火) 23:53



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    FAの人的補償で内海哲也(36)を西武に、長野久義(34)を広島に流出させた巨人が批判にさらされている。

    矛先は原辰徳監督(60)にも向いているようだ。3度目の登板となった今回、球団から編成面の権限も託されている。メディアでは仰々しく「全権監督」と報じられているから、2人の功労者を事実上の戦力外としたのは原監督の判断だとファンに受け止められているのだろう。

    1 pathos ★ :2019/01/12(土) 15:43:13.74

    【権藤博の「奔放主義」】

     FAの人的補償で内海哲也(36)を西武に、長野久義(34)を広島に流出させた巨人が批判にさらされている。矛先は原辰徳監督(60)にも向いているようだ。3度目の登板となった今回、球団から編成面の権限も託されている。メディアでは仰々しく「全権監督」と報じられているから、2人の功労者を事実上の戦力外としたのは原監督の判断だとファンに受け止められているのだろう。

     その見方は間違っていない。そもそも、チーム編成のすべてを一手に握る本当の意味でのGM職は、日本球界にはまだ定着していない。コーチ人事やトレード、ドラフトも監督の意向が優先されるのが実情で、多くの監督が実質的には「全権」を持っている。内海も長野も成績、年齢的に過渡期を迎えているのは事実で、5年ぶりの優勝が至上命令とされる今季の巨人では微妙な立場だったと言っていいだろう。

     そうはいっても、生え抜きの功労者だった内海と長野を切るのは勇気のいること。ファンの反発を含めて、さまざまなリスクが生じる恐れがある。原監督はそれを平然とやってのけた。私は素直に、「やるな」と感心している。

     巨人は原監督に全権を託す一方、「責任を原監督に丸投げしない。最終責任はフロントが負う」と言っている。権限を渡しながら、責任は問わないとは珍妙で理解に苦しむが、原監督は真に受けていないと思う。甘い話は最初だけというのは世の常。三顧の礼だなんだと言っても、結果が出なければ手のひら返しでバッサリやられるのが、球界では当たり前である。過去2度の経験で原監督はそれを知っている。身分保障などないに等しいと分かっているから、だったら自分にしかできないやり方で、自分の思うようなチームをつくってやろう、ということだ。

     内海と長野にも悪い話ではないと思う。かつてほどの働き場所を与えられないまま、それでも巨人で野球を続けていくより、環境がガラリと変わる新天地でチャレンジすることは、肉体的にも精神的にも大きなプラスになるはず。大物選手のシャッフルは球界全体にもいい刺激になる。

     原“全権”監督のチームづくりが、優勝という結果に結びつくかは分からない。しかし、内海と長野にとってはいい移籍になると思う。

    (権藤博/野球評論家)


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