野球の道は虹色に輝く@野球まとめ

『野球の道は虹色に輝く』は
主に2ch、ニュースなどのまとめブログです。
プロ野球、高校野球、大学野球、侍ジャパン、女子野球、独立リーグなどの
野球スレ・野球ネタ・野球ニュースをお届けします。

    カテゴリ: プロ野球


    榎田 大樹(えのきだ だいき、1986年8月7日 - )は、埼玉西武ライオンズに所属する鹿児島県曽於郡大崎町出身のプロ野球選手(投手)。左投左打。 大崎小学校4年時に地元の鹿児島県・大崎ソフトボールスポーツ少年団に所属しソフトボールを始める。5年生の時には全国大会優勝。当時、同チームの1学年先輩には
    28キロバイト (3,236 語) - 2018年12月8日 (土) 05:05



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    今オフ、西武にはFA移籍した炭谷銀仁朗捕手の人的補償として巨人から内海哲也投手が加入した。榎田にとっては社会人・東京ガスの先輩にあたる。
    「球場で挨拶に行くくらい」と、それほど近しい間柄ではないというものの、「チームにとってプラスになると思います」と歓迎する。

     内海の加入を知り、真っ先に感じたのは「ビックリしましたし、ラッキーだなと思いました」という榎田。
    そのワケとして「西武って選手がFAで抜けるじゃないですか。それで若い選手にとって見本になるような投手がいなくなってしまう。内海さんが加わることで、若手にとっていい見本になると思います」と、西武“特有”のチーム事情も鑑みて語る。

     阪神からトレードで西武に加入した昨季は先発ローテの一角として活躍し、自身初の2桁勝利となる11勝をマークした。「内海さんが来るので助かります。影に隠れてこっそりとやりたいと思います。去年のように5、6番目で投げられればいいですね」と笑った榎田。

    1 風吹けば名無し :2019/01/20(日) 12:09:39.26

    内海の加入を知り、真っ先に感じたのは「ビックリしましたし、ラッキーだなと思いました」という榎田。
    そのワケとして「西武って選手がFAで抜けるじゃないですか。
    それで若い選手にとって見本になるような投手がいなくなってしまう。
    内海さんが加わることで、若手にとっていい見本になると思います」と、西武“特有”のチーム事情も鑑みて語る。

    https://full-count.jp/2019/01/20/post284064/


    【【朗報・野球】西武・榎田大樹 先輩 内海の加入を大歓迎 「若手投手の手本!」「ラッキーだなと思いました」】の続きを読む


    ヤクルト清水5度目ブルペン50球「自分のペース」 - 日刊スポーツ
    ヤクルトドラフト1位の清水昇投手(22=国学院大)が、5度目のブルペン入りをした。変化球を混ぜ、座った捕手に50球。18日は大学の授業で練習に不参加だったが、…
    (出典:日刊スポーツ)


    清水 (しみず のぼる、1996年10月15日 - )は、東京都北区出身の日本の野球選手(投手)。右投左打。 東京都出身の人物一覧
    2キロバイト (31 語) - 2019年1月18日 (金) 15:29



    (出典 i.ytimg.com)


    ヤクルトドラフト1位の清水昇投手(22=国学院大)が、5度目のブルペン入りをした。

    変化球を混ぜ、座った捕手に50球。18日は大学の授業で練習に不参加だったが、早朝にフィジカルトレーニング、夜にネットスローを行った。

    ハイペース調整に見えるが「自分のペースがあるので。1年目らしくハキハキやっていく」。

    田畑投手コーチは「いいボールを投げていた。賢そうな投手。自分のペースでやってくれれば」と心配していなかった。

    1 風吹けば名無し :2018/11/22(木) 05:46:09.12

    小川がエースナンバーの17着けるべきやろ

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/11/18/kiji/20181118s00001173274000c.html


    【【動画・野球】ヤクルト D1・清水昇 早くも5度目ブルペン!変化球を交えて50球☆「これが自分のペース」】の続きを読む


    中日根尾が初のフリー打撃 鋭い当たりを連発 - 日刊スポーツ
    中日のドラフト1位根尾昂内野手(18=大阪桐蔭)が20日、ナゴヤ球場の室内練習場で初のフリー打撃を行った。スイングスピードが速く、鋭い当たりを連発。強襲の打球…
    (出典:日刊スポーツ)


    根尾 昂(ねお あきら、2000年4月19日 - )は、岐阜県飛騨市出身のプロ野球選手(内野手)。中日ドラゴンズ所属。右投左打。 飛騨市立河合小学校2年時に「古川西クラブ」に入団し野球を始める。主に投手と三塁手を務め、ドラゴンズジュニアにも選抜された。飛騨市立古川中学校時代は「飛騨高山ボーイズ」に
    6キロバイト (670 語) - 2019年1月18日 (金) 13:37



    (出典 portal.st-img.jp)


    スイングスピードが速く、鋭い当たりを連発。強襲の打球を避けようと、打撃投手が思わずマウンドに倒れこむ場面もあった。

    すでに新人合同自主トレは終了し、2年目以降の選手との合同自主トレに参加中。

    キャンプに向けての調整は順調だ。根尾は自らの打撃について「左中間、右中間に強いライナーを打っていくようなタイプ」と話していた。初のフリー打撃で、期待はさらに高まった。

    1 風吹けば名無し :2019/01/20(日) 13:38:24.46

    中日のドラフト1位根尾昂内野手(18=大阪桐蔭)が20日、ナゴヤ球場の室内練習場で初のフリー打撃を行った。

    スイングスピードが速く、鋭い当たりを連発。強襲の打球を避けようと、打撃投手が思わずマウンドに倒れこむ場面もあった。

    すでに新人合同自主トレは終了し、2年目以降の選手との合同自主トレに参加中。キャンプに向けての調整は順調だ。根尾は自らの打撃について「左中間、右中間に強いライナーを打っていくようなタイプ」と話していた。初のフリー打撃で、期待はさらに高まった。


    【【速報・野球】中日・根尾昂 初のフリー打撃! 鋭い当たりを連発☆】の続きを読む


    長野 久義(ちょうの ひさよし、1984年12月6日 - )は、佐賀県三養基郡基山町出身のプロ野球選手(外野手)。右投右打。読売ジャイアンツ所属。 佐賀県基山町立基山小学校1年生の時に地元の少年軟式野球チーム「基山バッファローズ」に入部。6年生時に主将を務める。基山中学校時代は九州硬式少年野球協会
    43キロバイト (5,019 語) - 2019年1月19日 (土) 14:38



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    突然の非情な移籍宣告に、裏切られた思いを抱くのも仕方ないでしょう。長年貢献した長野に、この仕打ちとは……。
    巨人の考えが理解できません。

    長野は日本ハムとロッテの2度のドラフト指名を断って巨人に入団したほど、ジャイアンツ愛の強い選手だ。

    ’16年からは選手会長を務め、引退する選手のために送別会を開催。若手選手からの信頼も厚い。そんな人物が、なぜプロテクトリストから漏れてしまったのだろうか。

    リスト作成に深く関与した、原辰徳監督との不仲が原因でしょう。長野は采配ミスがあると、試合後に監督へ苦言を呈すこともしばしば。原さんは、それを煙たがっていたようです。また長野の打力もあまり評価していませんでした。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/17(木) 20:02:08.85

    エース内海に続き野放図なFA補強の犠牲者

    昨年11月30日、巨人の納会ゴルフに参加。直後に丸の加入を知った長野は「心強い戦力」と歓迎していた

    「巨人を、見返してやる……」

    普段は感情を表に出さない長野久義(34)が、周囲に激しい悔しさを滲ませているという――。

    新年早々の1月7日、球界に驚愕のニュースが流れた。FAで巨人入りした丸佳浩(29)の人的補償として、長年チームを支え続けた長野が広島へ移籍することになったのだ。

    「人的補償のプロテクトリストは、丸が巨人入団を決定した昨年11月30日から作成に入りました。
    同日に行われた巨人の納会ゴルフに参加していた長野は、自分がリストから漏れるとは知る由もありません(1枚目写真)。
    突然の非情な移籍宣告に、裏切られた思いを抱くのも仕方ないでしょう。長年貢献した長野に、この仕打ちとは……。巨人の考えが理解できません」(スポーツ紙記者)

    長野は日本ハムとロッテの2度のドラフト指名を断って巨人に入団したほど、ジャイアンツ愛の強い選手だ。
    ’16年からは選手会長を務め、引退する選手のために送別会を開催。若手選手からの信頼も厚い。
    そんな人物が、なぜプロテクトリストから漏れてしまったのだろうか。

    「リスト作成に深く関与した、原辰徳監督との不仲が原因でしょう。長野は采配ミスがあると、試合後に監督へ苦言を呈すこともしばしば。原さんは、それを煙たがっていたようです。
    また長野の打力もあまり評価していませんでした。ボール球によく手を出すので、’15年には病院で動体視力検査を受けろと命じたほどです。
    原さんは『若返り』と言って若手をプロテクトしておきながら、マリナーズの岩隈久志やオリックスの中島宏之など40歳近い選手を補強する矛盾ぶり。
    選手にも不満が溜まっています。長野は人的補償で出されることを知った時、『なんでオレなんだ……』と言葉を失ったそうです。
    『もう巨人に戻ることはない。広島で見返す』とも」(前出・記者)

    巨人の元投手・高橋善正氏が語る。

    「長野も(炭谷銀仁朗の人的補償で西武に移籍した)内海哲也も、生え抜きで活躍した球団の功労者です。
    その功労者たちを簡単にプロテクトから外してしまうようでは、今巨人で活躍する選手も不安になるばかり。
    冷たい球団というイメージがつき、入団を希望する選手もいなくなってしまうのではないでしょうか」

    愛が強かった分、恨みは増幅する。その恨みは怨霊となって巨人の和を乱し、成績不振という形で原監督に天罰を下すに違いない。

    昨年12月4日、長野(中央)は熊本県益城町の飯野小学校を訪問。左は炭谷銀仁朗の人的補償で西武へ移籍した内海哲也だ

    12月11日には丸が都内で入団会見を行い原監督とグータッチ

    http://news.livedoor.com/article/detail/15883908/
    2019年1月17日 17時0分 FRIDAYデジタル



    【歌詞付き】読売ジャイアンツ 長野 久義 応援歌


    (出典 dot.asahi.com)


    【【奮起・野球】広島・長野久義の巨人愛は、「怨霊」となって原監督に天罰を下す「巨人を、見返してやる……」】の続きを読む


    阪神北條「勉強していきたい」山田哲人の打撃を研究 - 日刊スポーツ
    阪神北條史也内野手が「愛媛土産」を参考に、春季キャンプに備える。この日はヤクルト山田哲らとの愛媛自主トレ公開後、初めて兵庫・西宮市の鳴尾浜球場に姿を見せ、 ...
    (出典:日刊スポーツ)


    北條 史也(ほうじょう ふみや、1994年7月29日 - )は、阪神タイガースに所属する大阪府堺市南区出身のプロ野球選手(内野手)。右投右打。愛称は「ほじょふみ」 「じょー」 小学校4年から野球を始め、美木多中学校時代は「オール狭山ボーイズ」に所属していた。 中学校の2学年先輩にプロでチームメイトと
    35キロバイト (4,712 語) - 2018年12月10日 (月) 07:55



    (出典 www.nikkansports.com)


    昨年は調子が悪いときに、メモを取る大切さを師匠から伝授されたが、今年は書くことから撮ることへとステップアップした。

    周囲の人の手も借りて、自身や山田哲ら、打撃練習時の様子をこまめに撮影してもらったという。
    その動画をスマートフォンに送ってもらい、きっちり保存。自身のチェックだけでなく、いつでも師匠のフォーム、練習風景を再生して参考にできるわけだ。

    教えてもらった内容については「企業秘密です」と口をつぐんだ北條だが、山田哲といえば“11種類のティー打撃”が有名。

    2年目から杉村繁コーチとともに、前から、横から、歩きながらなど様々なティー打撃をルーティンで行い、飛躍のきっかけを作った。企業秘密の“マル秘”動画の中には、そんなシーンも入っているかも!?

    1 風吹けば名無し :2019/01/19(土) 05:06:43.34

    スマホを見れば、そこにはいつでも山田哲!? 北條が愛媛の地で“トリプルスリー・エキス”を存分に注入して、鳴尾浜に帰ってきた。

     「いろいろと教えてもらいました。バッティングなどもしましたし。打っている動画を撮ってくれている人がいたので(それを見て)参考にして、勉強したい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190119-00000504-sanspo-base


    【【朗報・野球】阪神・北條史也、山田哲人ラブ! スマホに山田哲“マル秘”動画ゲット!】の続きを読む

    このページのトップヘ