オリックス後藤守った走った4安打、西村監督も激賞 - 日刊スポーツ
オリックス後藤駿太外野手が17年5月7日以来プロ2度目の4安打を放つなど、走攻守で存在感をみせた。2回1死一、二塁から栗山の右前打に、三塁への好送球で一塁走者 ...
(出典:日刊スポーツ)


後藤 駿太(ごとう しゅんた、1993年3月5日 - )は、オリックス・バファローズに所属する群馬県渋川市出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。入団した2011年から2017年まで、名前の「駿太」を登録名に用いていた。 小学1年時に、豊秋ジュニアホークスで野球をスタート。渋川市立渋川中学校3年時に
27キロバイト (3,515 語) - 2019年3月12日 (火) 15:30



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現時点で、NPB最高の守備力を持った外野手だと思います。
とくに外野フェンス付近からキャッチャーまでストライク送球が出来るのは、駿太だけではないでしょうか。

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オリックスの後藤駿太が走攻守でスーパープレーを連発した。

 2回の守備では、1死一、二塁から栗山の右前打を捕球し、三塁を狙った一塁走者の外崎を補殺。「(外崎が)二塁を回ったときに(スピードを)緩めているのを見て、ストライクを投げたらアウトにできると思ってトライした」と、三塁までノーバウンドでのストライク送球を披露し、ピンチの芽を摘んだ。

 後藤は7日の楽天戦でも延長10回の2死二塁で、二塁走者の橋本が辰己の右前打で本塁を狙った際に補殺。この時もノーバウンドでのストライク送球で勝ち越しを阻止しており、球界でも随一の強肩は健在。「ライトで、鈴木誠也や上林が刺しているのを見る。(自分もライトで守る際には)増えると思う」と、今後に自信を見せた。

 「神ってる」プレーはこれだけでは終わらない。打っては2回の中前打に始まり、7回には田村から左翼への適時二塁打を放つなど、大当たりの4安打。17年5月7日の日本ハム戦以来の4安打で、「続けて打てていないが、これをきっかけにしていければ」と意欲を見せた。

 さらに大きかったのが走塁だ。4―3の6回、2死から四球で出塁すると、若月の打席で今井が暴投したのを見逃さず、一塁から一気に三塁へ。これに焦った森が三塁へ悪送球し、そのまま本塁まで還ってきた。1点差だった戦局が無安打で2点差に広がり、今井はその後若月、西浦に連打を浴びて降板。福田が代わったばかりの野田から中前適時打を放つなど、試合の流れを呼び込む走塁となった。

12 丁稚ですがφ ★ :2019/04/13(土) 17:22:42.68

責任投手

勝利投手 [ オリックス ] 山崎福 (1勝0敗0S)
敗戦投手 [ 西武 ] 今井 (1勝2敗0S)





50 名無しさん@恐縮です :2019/04/13(土) 22:33:21.33

駿太ナイス返球OUT@2回


51 名無しさん@恐縮です :2019/04/13(土) 22:37:37.65

駿太は二軍で1試合3補殺やったことあるしな
肩は最強クラス